今日は、徳島教育会館の大ホールで、クラシック・コンクールの徳島本選がありました。台風の暴風雨の中、参加したボクたちも事務局の人も大変だった。ボクは、バイオリンでは、バッハのパルティータ2番からアルマンドとクーラントを、ピアノでは、ヒンデミットの組曲1922よりボストンとラグタイムを演奏しました。ホールは、案外、デッドな響きで無伴奏のバイオリンにはちょっと不利。ピアノには、響きすぎず、ちょうどよい感じ。だったけれど、ボクのffは叩いているだけであまり響いていなかった模様。ホロヴィッツみたいに背中で弾かなくちゃ。でも、現時点では両方とも完全燃焼しました。

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